JAWS:Japan Anthrolology Workshopのウェブサイトに、石巻市のフィールドワークの様子を紹介する記事が掲載されました。
東北大学災害科学国際研究所の定池祐季先生、ゲルスタ・ユリア先生、および石巻市に住み着いている在野研究者奥堀亜紀子さんと高原が昨年度より組んでいるチームの活動です。
ドイツから仙台に来たユリア先生が捉えた東北の被災地という趣きの文章です。Covid-19で動きがいろいろ縛られていてしんどいのが正直なところですが、今後も一歩ずつ研究を進めていきたいと思います。